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10.21:愛媛FC(H) [2012result]

絶対に負けられない
そんな試合はしょっちゅういろいろなところであるが
今回ゼルビアも絶対に勝たなくてはならない試合
しかし今回もやっぱりだめだった
そもそも怪我でもないのに前半に交代というのはスタメン選びの失敗
さらに後半何がなんでも点が必要なのにDFの交代
これはゼルビアがレベルの高い監督に合わせられないのではなく
38試合やってチームの状況周りの状況を把握できない
ポンコツ監督のせいだろ
この期に及んで「あまり良いゲームができませんでした。今日は本当に勝たなければいけない試合でした。選手たちは大変ナーバスな状態で、ピッチに入ってしまったように思います。」
そのナーバスを緩和してくれよ
これだけ名のある監督ならどんなすごいことになるのか
期待していた自分の節穴っぷりにも怒り

2012 Jリーグ ディビジョン2 第38節
FC町田ゼルビア 1-2 愛媛FC
対戦:愛媛FC
会場:町田市立陸上競技場
日時:2012年10月21日(日)キックオフ:16:04
入場者数:2,883人
  • 修行智仁
  • 田代真一、太田康介、加藤恒平
  • 下田光平、三鬼海、鈴木崇文、ディミッチ、藤田泰成
  • 鈴木孝司、平本一樹
  • 相澤貴志、津田和樹、柳崎祥兵、庄司悦大
  • 18:太田康介、75:太田康介
  • 41:鈴木崇文 >>> 幸野志有人、60:鈴木孝司 >>> 勝又慶典、80:加藤恒平 >>> 薗田淳
アルディレス
まず最初に、あまり良いゲームができませんでした。今日は本当に勝たなければいけない試合でした。選手たちは大変ナーバスな状態で、ピッチに入ってしまったように思います。相手の最初の決定機に、カウンターからやられてしまいました。その後すぐ、彼らの2つ目のカウンターで、2点目を食らってしまいました。そういう意味でも、ナーバスだったと思います。その後に何とかチームを立て直そうと、それぞれが奮起してくれたと思います。相手チームに関しても、大変組織的ないいチームだと思います。ただ相手がどうこうというよりも、自分たちがなかなか相手ゴールに近づくことができませんでした。今あるプレッシャーが、選手にとって重いものだったかもしれません。普段やらないファウルや、抗議をして退場になったり、そういう意味でも、選手たちはナーバスな状態にあったのかもしれません。この試合には絶対勝たなければいけないという、そういう気持ちが、逆の方向に働いてしまったと思います。ただ私は選手たちが全てを出し尽くしてくれたと思っています。今日に限ったことではありません。今までの試合も、全てを出し尽くしていたと思います。ただ今日のゲームに関しては、我々の目的を達成することができませんでした(J's Goal)

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