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プロのリーグに参加して [Jリーグ]

Jリーグ1年生のゼルビア
結局落第、JFLに降格が決定
ボランティアに頼りまくり
怒らないサポーターに甘え
スローガンでは勝手に町田全市民をサポーターと定義したゼルビア
その結果がこれだ

カネをかけメディアセンターを作り
野津田を改修し改修後はJFL

この状況でのうのうと
フロントも現場も一体となってクラブを整備し直し、Jリーグの舞台に戻って参りたいと思っております。そのためには、ファン・サポーター・パートナー企業・町田市民の皆様の、より多くの方のお力が必要です。今後も変わらぬご声援をいただきたくお願い申し上げます(株式会社ゼルビア 代表取締役 下川浩之)
反省もなくさらにお力をって
これ本当にプロのチームなのか?

アマチュアだったり企業のサッカー部ならわかる
入場料を取りスポンサーからお金を集め
税金を投入させまだ何か求めるのか?
おんぶにだっこで町田に何を還元した?

こういう甘い考えというかぬるいのが本当にうんざり
さらに最下位になったのに来期も頑張るという
ある意味すごい監督
ゼルビアって楽だよな
降格した試合で相手チームのコール、平和だ

なんかお情けの措置案が出てきたが
JFLで頑張ろう
こんなメンタルはプロでは無い
ちゃんと強くなってからJにあがろう
Jリーグは12日、都内で臨時理事会を開き、JFLで初優勝したV・ファーレン長崎の入会を承認したと発表した。J2最下位の町田はJFLに降格し、入れ替わりで長崎が来季J2に参入する。Jリーグに準加盟していた長崎は、9月に条件付きのJ2ライセンスが交付されていた。11日に2位の長野パルセイロが藤枝MYFCに0-1で敗れて勝ち点58にとどまったため、残り1試合で同64の長崎が優勝。承認待ちだった。(スポニチアネックス)
試合終了後に行われた、FC町田ゼルビアホーム最終戦のセレモニー。最下位が決定した直後で、重苦しいムードがスタジアムを支配していた。キャプテンのFW勝又慶典は、雨の中残った多くのサポーターを前に、涙で言葉をつまらせた。「みなさん……」それ以上話すことができず、チームメイトに抱えられて選手の列に戻った。最下位脱出のためには勝利しかない町田だったが、開始早々湘南ベルマーレに先制を許してしまった。8試合連続得点中の攻撃陣は懸命の反撃を試みるが、この日のゴールは遠かった。勝又は切り札として後半30分から出場したが不発。キャプテンとして、エースとして臨んだJリーグだったが、結果は無念の最下位だった。試合後、1時間以上経過して記者の前に姿を現した勝又は「まだ実感がないし、うまく言葉にならないです」とうつろな表情で語った。シーズン序盤から町田は苦しんだ。開幕は黒星だったが、第3節で初勝利。5〜8月は16試合未勝利と低迷した。リーグ2位のパス本数(第41節終了時)を誇りながら得点は奪えず、失点はかさんだ。ショートパスをつなぐスタイルを掲げたが、初めて挑んだJ2の舞台は町田のスタイルを許してはくれなった。「監督が目指しているのはキレイなフットボール。疑問を持っている選手はいない」。勝又はチームが同じ方向を向いていたことを強調しながらも、「いいサッカーをしていても結果がついてこなかった。1対1の局面でやられてしまったので、個人が成長する必要がある」と、結果を出せなかったことを悔やんだ。(ゲキサカ)
今シーズンのリーグ最終戦となりました11日(日)の湘南ベルマーレ戦におきまして、2012年のJリーグディビジョン2の全日程が終了致しました。非常に多くの皆様に応援して頂きましたが、大変申し訳ないことに0?3で敗戦し、FC町田ゼルビアは22位と最下位に終わりました。私達にとりまして、初めてのJリーグのシーズンとなった中、多くのファン・サポーター・パートナー企業・町田市民の皆様に御期待を頂き、有形無形の御支援を承りましたが、このような結果となり心よりお詫び申し上げます。そして、皆様にはホームゲームはもちろんのこと、アウェイゲームにも多数お越し頂き、選手に力を与えて頂きました。本当にありがとうございました。本日12日(月)、Jリーグの臨時理事会が開かれ、日本フットボールリーグ(JFL)のV・ファーレン長崎が来季からのJリーグ入会が正式に承認されました。それと同時に、来季、FC町田ゼルビアはJFLへ自動降格することが決定いたしました。2013年シーズン、FC町田ゼルビアは再び戦いの舞台をJFLへと移すことになりました。Jリーグの舞台で戦うゼルビアを見たい、と強く願って頂いた皆様には、その御期待に応えることができず、本当に申し訳ない気持ちでいっぱいでございます。しかし、私達は「挑戦」し続けます。本日、Jリーグにて開かれました会見で、大東和美チェアマンからは「これでJリーグの道が断たれたわけではありません。再度、クラブ中心となってチームを立て直し、ホームタウンのファン・サポーターととも、あらゆる意味で強固な基盤を携えてJリーグの舞台に戻って来てくれることを、チェアマンとして期待しております」というお言葉を頂戴致しました。FC町田ゼルビアは、フロントも現場も一体となってクラブを整備し直し、Jリーグの舞台に戻って参りたいと思っております。そのためには、ファン・サポーター・パートナー企業・町田市民の皆様の、より多くの方のお力が必要です。今後も変わらぬご声援をいただきたくお願い申し上げます。(公式サイト 代表取締役のコメント)
『今年度Jリーグに昇格し、その厳しさを実感した1年となりました。結果は最下位と振るわず残念ではありますが、ここで得た経験を生かし、来季はJリーグ昇格の年にしたいと思います。市としては、賑わいや人の交流などを通じてスポーツで人とまちがひとつになる雰囲気を作り、これまで以上に支援をしていきます。シーズンの始まる3月からの取り組みについて具体的に検討し、今から準備を進めていきます。サポーターや市民の皆さんには引き続きFC町田ゼルビアを応援頂き、より一層のご声援をお送りいただきますようお願いいたします』(公式サイト)市長コメント

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