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東京クラシック・・・・ [Jリーグ]

J2とJ2上がったばかりのチームでクラッシックって・・・
ゼルビアはこういうことだけは早いな
応援歌だったりロゴのリニューアルだったりマスコットだったり
で、肝心な部分で落とされたりお情けで上がったり
選手は嫌いじゃないけど
こういう企画ばかりなのがどうよって感じ
あくまでも伝統的なのは少年達
FC町田ゼルビアと東京ヴェルディは26日、J2第6節で行われるダービーマッチの名称を「東京クラシック 〜より美しいフットボールはどっちだ〜」とすると発表した。名称決定の経緯について両クラブは、かつて下部組織の対戦で“伝統の一戦”と呼ばれた一戦がJリーグで再現されることを受け、伝統的=クラシックという言葉と、ともに東京都にホームタウンを置くという面を掛けあわせて「東京クラシック」と命名したのだという。(サポティスタ)

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3.25:vs 京都サンガF.C.(A) [2012result]

日本人のみの試合となった
(ベンチのマーシャルは出場してないので)
下田も途中出場
2012 Jリーグ ディビジョン2 第5節
FC町田ゼルビア 1-2 京都サンガF.C.
対戦:京都サンガF.C.
会場:京都市西京極総合運動公園陸上競技場兼球技場
日時:2012年03月25日(日) キックオフ:13:04
入場者数:4,795人
  • 相澤貴志
  • 藤田泰成、田代真一、薗田淳、津田和樹
  • 庄司悦大、太田康介、柳崎祥兵、鈴木崇文、勝又慶典
  • 平本一樹
  • 修行智仁、三鬼海、酒井良、コリン・マーシャル、鈴木孝司
  • 89:平本一樹
  • 62:薗田淳 >>> 北井佑季、84:太田康介 >>> 下田光平
狙いどおりの試合運びで後半に折り返した町田だったが、アクシデントで試合展開は急変する。DF薗田淳が足を痛め、ベンチが交代を準備しているさなかの後半16分、京都はFW久保裕也のシュートのこぼれ球を中村が右足で蹴り込み、先制点。直後に薗田に代えてFW北井佑季を投入したアルディレス監督はFWの平本をCBに下げる“奇策”に出た。(ゲキサカ)
アルディレス監督
自分たちから観ても大変いい試合だったのではないでしょうか。アンラッキーな部分もあったと思いますが、主力、軸となる選手の中でケガ人がちょっと出てしまいました。これは継続してチームが成長する過程の中で大変良かったと思います。戦う姿勢をしっかり見せてくれたと思います。そういう意味で非常に良かったと思います(J's Goal)

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3.20:vs ロアッソ熊本(H) [2012result]

3.20:vs ロアッソ熊本(H)1-0○

本当のホーム第1戦
4350人というJホーム(野津田)開幕戦としては微妙か
2連勝、次で勝ち越したい
2012 Jリーグ ディビジョン2 第4節
FC町田ゼルビア 1-0 ロアッソ熊本
対戦:ロアッソ熊本
会場:町田市立陸上競技場
日時:2012年03月20日(火) キックオフ:13:04
入場者数:4,351人
  • 相澤貴志
  • 藤田泰成、田代真一、薗田淳、津田和樹
  • 庄司悦大、コリン・マーシャル、柳崎祥兵、鈴木崇文
  • 平本一樹、勝又慶典
  • 修行智仁、三鬼海、酒井良、鈴木孝司、ドラガン・ディミッチ
  • 59:北井佑季
  • 55:コリン・マーシャル >>> 北井佑季、68:庄司悦大 >>> 太田康介
今季からJ2に参入した町田が“ホーム開幕戦"で見事に勝利を収めた。0-0の後半14分に途中出場のFW北井佑季(22)がゴールを決め熊本を下し、17日の鳥取戦に続く連勝となった。11日のホーム戦は駒沢で間借り開催。スタジアム問題でJ参入が見送られてきたが、所在地の地名にちなんで「野津田」の愛称で知られる町田陸上競技場に集まったサポーターとともに、新たな歴史を踏み出した。後半ロスタイムの3分が経過すると、客席からは大きな歓声が湧き起こった。(nikkansports.com)
アルディレス監督
まだ4試合だが、今季のベストゲームだ。スタジアムも含め、どうだったか尋ねたい(nikkansports.com)
相澤貴志
僕たちは失うものは何もない(nikkansports.com)
北井佑季
本当のホーム開幕戦で勝てて良かった。0-0というワクワクする状況で入って結果も出せて良かった。もっと上に行けると思う(nikkansports.com)

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補強は終わらない、今度はFC東京から [Jリーグ]

マーシャルを獲って終わりじゃなかった
ヴェルディから獲って今度はFC東京から
まあFC東京ではあまり出場してなかったが
Jリーグ1部(J1)のFC東京は18日、MF下田光平(22)がJ2の町田ゼルビアに期限付き移籍することを発表した。期限付き移籍期間は2013年1月31日までとなる。下田は秋田商業高校から2008年にFC東京へ入団。2009年と2010年にはJ2水戸にレンタルされていた。FC東京に戻った昨季はJ2で3試合の出場にとどまり、今季の公式戦でもまだ出場の機会はなかった。下田はFC東京の公式サイト上で次のようにコメントしている。「このたびFC町田ゼルビアに期限付き移籍することになりました。FC東京のチームの一員として、この時期に移籍することを本当に申し訳なく思っています。自分がこれまで以上にFC東京の力になるために、どうしたら自分がより成長できるのかを考えた時に、今のままチームに残るよりも一年間町田で実戦の経験を積んで帰って来たいと考えました。まずは町田で試合に出場できるように全力で頑張って、一年後に力をつけてFC東京に帰って来たいと思います。これからも応援よろしくお願いします。」(Goal)

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3.17:vs ガイナーレ鳥取(A) [2012result]

3.17:vs ガイナーレ鳥取(A)3-0○

3戦目にして白星獲得、それも3-0
本来は同級生だったが1コ上になってしまった鳥取に
無失点、さらにFWが3得点は素晴らしい
次は14位のロアッソ熊本、野津田初戦
2012 Jリーグ ディビジョン2 第3節
FC町田ゼルビア 0-1 ガイナーレ鳥取
対戦:ガイナーレ鳥取
会場:とりぎんバードスタジアム
日時:2012年03月17日(土) キックオフ:13:00
入場者数:2,477人
  • 相澤貴志
  • 藤田泰成、田代真一、薗田淳、津田和樹
  • 庄司悦大、コリン・マーシャル、柳崎祥兵、鈴木崇文
  • 平本一樹、北井佑季
  • 修行智仁、大竹隆人、ドラガン・ディミッチ、鈴木孝司
  • 47:平本一樹、89、90:勝又慶典
  • 64:コリン・マーシャル >>> 三鬼海、66:北井佑季 >>> 勝又慶典

アルディレス
最初に、この勝利を大変うれしく思っています。いつも、最初の勝利とは重要なものだと思っています。少しずつ私のやってほしいプレーが、試合を重ねるごとに増えてきて、パスもコンビネーションも出てきた。1-0になってからはカウンターをさらにやっていこうと考えていました。とてもうれしく思っています(公式サイト)
序盤から両チームともに激しくプレスを掛け合う展開に。そんな中、先に主導権をつかんだのは鳥取。連動した素早い寄せで中盤を掌握すると、高い位置でボールを奪取し、チャンスを作り出す。だが、フィニッシュの精度を欠き、決定機を生かせない。すると、後半開始早々に平本に決められ、町田にペースを渡してしまう。意地を見せたいホームチームは幾度となくゴールに迫るも、相手の体を張った守備に阻まれネットを揺らせず。逆に終了間際には立て続けに加点を許し、万事休す。ホーム開幕戦を勝利で飾れなかった。(スポーツナビ)
J2第3節が17日に各地で行われた。今季J加入を果たしたものの、開幕連敗中のFC町田ゼルビアは敵地でガイナーレ鳥取と対戦。後半2分にFW平本一樹が先制点を奪うと、終了間際の後半44分、45分にはFW勝又慶典が2点を追加。3-0で勝利し、待望のクラブ史上J初勝利を手に入れた。また、1999年のJ2開幕から通算1万ゴールが平本の得点となり、町田がJ2の歴史に早くも名を刻んだ。一方の鳥取は、ホーム開幕戦で悔しい敗戦。開幕から3戦勝ちなし(1分2敗)となってしまった。今季東京Vからの期限付き移籍で加入したベテランFWの放ったファーストシュートが記念すべきゴールになった。0-0で迎えた後半2分、FW北井佑季がMF鈴木崇文へパス。鈴木の左クロスにファーサイドの平本が合わせる。平本がフリーで放ったヘディングシュートがゴールネット左へ吸い込まれた。プロ14年目の平本の得点が町田のクラブ史上J初ゴールとなった。終盤には相手の猛攻を受けるが、全員でこの1点を死守。すると途中出場の勝又が後半44分、45分と立て続けに2得点。エースFWの活躍もあり、町田が3-0で勝利し、待望のJ初白星を手に入れた。試合後、初勝利を手にしたオズワルド・アルディレス監督は「途中から入った勝又が美しい2ゴールを決めてくれた。また平本という大事な選手がゴールを挙げたことはうれしい」と殊勲の2選手を称えた。(ゲキサカ)
勝又慶典
開幕からの2試合は無得点だったので、チームとして3点が取れてホッとしている。J初勝利には感動したが、まだ連戦が続くので頑張りたい(ゲキサカ)

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先輩たちの連敗 [Jリーグ]

愛媛、福岡相手に連敗スタート
ステージが上がったのだからそう簡単にはいかないだろう
ゼルビアは結構がんばった補強をしたが
初戦はトミッチ、2戦目は坂田とJ1でもがんがんやってた選手を補強していた
ではどれだけ厳しいのか?

まず同級生の松本山雅
03.04●東京ヴェルディ(H)
03.11●モンテディオ山形(H)
同じくまだ勝ち星無し

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3.11:アビスパ福岡(H) [2012result]

Jリーグのホーム開幕戦
ピッチはそうとうきつかったらしい
駒沢で4000人超え、もちろんJホーム初戦だからかもしれないが
野津田初戦はどこまで行くか?
2012 Jリーグ ディビジョン2 第2節
FC町田ゼルビア 0-1 アビスパ福岡
対戦:アビスパ福岡
会場:駒沢オリンピック公園総合運動場陸上競技場
日時:2012年03月11日(日) キックオフ:13:00
入場者数:4,286人

  • 相澤貴志
  • 津田和樹、薗田淳、田代真一、藤田泰成
  • 太田康介、コリン・マーシャル、北井佑季、庄司悦大
  • 平本一樹、勝又慶典
  • 修行智仁、三鬼海、鈴木崇文、柳崎祥兵、鈴木孝司
  •  
  • 53:コリン・マーシャル >>> 小川巧、73:津田和樹 >>> ディミッチ

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Jリーグ・ホーム開幕戦 [Jリーグ]

駒沢でホーム開幕戦
野津田じゃなくても屋台村はある

尋常じゃないスピードの坂田をつかまられるか

アルディレス
愛媛戦では4-4-2に近い形だったと思いますが、でも、一方では、4-3-3であったともいえます。私は、あまりシステムの話はすきではないです。私にとっては、あまり興味のある話ではありません。4-2-2-2でプレーしてみたり、4-5-1になるときもある。3-5-2のときもあるかもしれません。システムは、あまり重要ではないですね。重要なのは、私たちのスタイルをどれくらいやれるか。記者のみなさんは、練習やキャンプ、練習試合を見てもらったと思いますが、私たちは相手チームのことではなく、自分たちのサッカーにしか、興味はありません。基本的に、単純にボールをしっかりと保持して、速く回しましょうということ。まず、そこがしっかりとしたうえで、次にチャンスメークができたり、いろんな展開ができることにつながります(ゲキサカ)
まずは、愛媛まで応援に来てくださった方々に対し、大変感謝しております。それから、現地まで来れなかった人も、日頃からのサポートを感謝しております。J2というリーグは大変、厳しいリーグです。そんな中で展開される新しい“美しい冒険"を選手・スタッフだけではなく、サポーターやスポンサーの皆様と共に、戦っていきたいと思います(ゲキサカ)

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スコットランド出身コリン・マーシャル加入 [選手の加入と退団]

ホーム開幕戦前に新戦力を補強
アイスランドリーグ・ヴィーキングルから
スコットランド出身のMFコリン・マーシャルを獲得
アイスランド、スコットランドというと結構でかいイメージがあったが
176cm/64kgと大きい選手ではない
13クラブも渡り歩いてきた実力は?

アストン ヴィラFC-(イングランド)
クライドFC(スコットランド)
セントジョンストン(スコットランド)
ファルカークFC(スコットランド)
ストランラーFC(スコットランド)
ダンディーFC(スコットランド)
フォーファー アスレティック(スコットランド)
パーティックシッスル(スコットランド)
エアユナイテッドFC(スコットランド)
ティヴァートンタウン(イングランド)
クレヴィレンテ(スペイン)
ボルンガルヴィク(アイスランド)
ヴィーキングル(アイスランド)

アルディレス
彼は中盤の選手です。中盤の選手の一人として、パスワークの中に加わってくるでしょう。当然、パスをしっかりと繋げるコンディションを持っています。私たちにとって、いろんな意味で、使い勝手のいい選手になると思います(ゲキサカ)

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3.04:愛媛FC (A) [2012result]

Jの舞台の初戦はオウンゴールから始まった
これだけのメンバー、そして監督を集めても
ステージが上がればまだまだこれから

2012 Jリーグ ディビジョン2 第1節
FC町田ゼルビア 0-2 愛媛FC
対戦:愛媛FC
会場:ニンジニアスタジアム
日時:2012年03月04日(日) キックオフ:16:05
入場者数:3,926人

  • 相澤貴志
  • 津田和樹、藤田泰成、田代真一、薗田淳、太田康介
  • 庄司悦大、柳崎祥兵
  • 平本一樹、勝又慶典、北井佑季
  • 修行智仁、大竹隆人、酒井良
  •  
  • 46:柳崎祥兵 >>> 鈴木崇文、60:藤田泰成 >>> 三鬼海、77:庄司悦大 >>> ディミッチ

J2初戦となった町田はアウェー愛媛戦で完封負けし、ほろ苦デビューとなった。前半6分、愛媛のDFアライール(30)にセットプレーを頭であわされいきなり先制されると、その後も愛媛の速いチェック、堅いディフェンスの前に持ち味のパスサッカーが生かせない。チーム最初のシュートは、前半30分すぎのFW勝又慶典(26)のものだった。後半開始直後はペースをつかみかけたが、後半17分にDF薗田淳(23)のクリアがオウンゴールとなってしまい、突き放された。(nikkansports.com)
アルディレス
ショックというか残念。パスをしっかりつなごうとするチームなのに、少ししかできなかった。全くいいところがなく、プレーをすることを忘れてしまった(中日スポーツ)
勝又慶典
いつもの力をほとんど出せず悔しい。でも、まだ始まったばかり。スピードに慣れたら、全然違う。早くサポーターと勝利の喜びを分かち合いたい(中日スポーツ)

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