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4.27:松本山雅FC(H) [2012result]

同級生とのJ初対決まずはホーム
前回は松田選手が出場かと思われ
8113人の動員を記録したが今回は約半分Jも厳しい
2012 Jリーグ ディビジョン2 第10節
FC町田ゼルビア 0-1 松本山雅FC
対戦:松本山雅FC
会場:町田市立陸上競技場
日時:2012年04月27日(金) キックオフ:19:04
入場者数:3,859人
  • 修行智仁
  • 田代真一、太田康介、薗田淳
  • 藤田泰成、下田光平、柳崎祥兵、津田和樹、庄司悦大
  • 平本一樹、北井佑季
  • 相澤貴志、三鬼海、勝又慶典、鈴木孝司
  • 46:柳崎祥兵 >>> 鈴木崇文、52:庄司悦大 >>> コリン・マーシャル、57:薗田淳 >>> 加藤恒平

アルディレス
2つの異なる時間があったと思います。前半は大変悪いプレーをしました。何か恐れを感じてプレーしたように見えました。我々は沢山パスをつなぐことを試みていますが、ほとんどつなぐことが出来ませんでした。大変に悪いプレーぶりだったと思います。それに比べて後半は、そういう面で良くなったと思います。サッカーはそういうところがあって、プレーがよくなりだすと、ゴールを取られてしまうところがあります。結果的にはこういうスコアで終わったということです。前半は悪くて、後半は満足できる展開だったと思います(公式サイト)

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4.22:ヴァンフォーレ甲府(A) [2012result]

ダヴィや高崎寛之、伊東輝悦など
知名度のあるすごいチームとアウェイでドロー
これって褒められる結果

2012 Jリーグ ディビジョン2 第9節
FC町田ゼルビア 1-1 ヴァンフォーレ甲府
対戦:ヴァンフォーレ甲府
会場:山梨中銀スタジアム
日時:2012年04月22日(日) キックオフ:13:03
入場者数:7,451人
  • 修行智仁
  • 田代真一、太田康介、薗田淳
  • 津田和樹、藤田泰成、柳崎祥兵、庄司悦大、下田光平
  • 勝又慶典、平本一樹
  • 相澤貴志、三鬼海、鈴木崇文、ドラガン・ディミッチ
  • 11:下田光平
  • 55:勝又慶典 >>> 鈴木孝司、60:庄司悦大 >>> 加藤恒平、73:平本一樹 >>> 酒井良

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4.15:栃木SC(H) [2012result]

2012 Jリーグ ディビジョン2 第8節
FC町田ゼルビア 0-3 栃木SC
対戦:栃木SC
会場:町田市立陸上競技場
日時:2012年04月15日(日) キックオフ:13:00
入場者数:3,682人
  • 修行智仁
  • 藤田泰成、田代真一、太田康介、三鬼海
  • 柳崎祥兵、庄司悦大、北井佑季、下田光平
  • 勝又慶典、平本一樹
  • 相澤貴志、酒井良、鈴木崇文、加藤恒平、ドラガン・ディミッチ
  •  
  • 58:三鬼海 >>> 薗田淳、61:平本一樹 >>> 鈴木孝司

アルディレス
あまりいい結果が出せませんでした。特に後半はいいプレーが出来ませんでした。前半は10分を経過したくらいから、自分達のリズムが少しずつ出せてきたかなと思ってました。ボールをしっかり大切にしながら繋いでいましたが、ただ一方でネガティブなパス回しになっていたかもしれません。そうはいっても、前半は2チームともしっかり戦っていたように思います。 後半は、彼らが明らかに自分達を上回ったと言えるでしょう。今まで戦ったチームの中でも、いいチームの部類に入るのではないでしょうか? とても組織的にプレーしてきたチームだったと思います。選手個々に関しても、とても興味深い選手がいました。結果として自分達には難しい試合になってしまいました。大きな違いはどこかといえば、22番の大きい選手(棗佑喜)をマークするに当たって、自分達が大変苦労してしまったというところです。彼にボールを集めてきたというところで、自分達が上手く対応できなかった。フィジカル的に違いがあったのではないでしょうか? 我々の側から見ると、やや消極的な試合運びだったのではないでしょうか? 競争という意味で、しっかり立ち会えなかった ように思います(公式サイト)

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暴力団排除勉強 [Jリーグ]

暴力団排除について勉強するゼルビア
しかし課長さんプロスポーツ選手はペット
っていうのは生々しすぎないか
サッカーJ2町田ゼルビアの選手とスタッフら35人が18日、町田警察署を訪れ、暴力団排除に関する講話を聞いた。Jリーグは2月に暴力団等排除宣言をしているが、J2に昇格したゼルビアが選手やスタッフの意識を高めるため、希望して実現した。同署の竹之下一郎組織犯罪対策課長らが約1時間講義。「暴力団にとってプロスポーツ選手はペットのようなもの。食事やゴルフを通じて近づいてくるが結局は金をむしり取るのが目的」と警告。「皆さんは市民の憧れ(の存在)。夢を壊すような行動はしないよう気を引き締めて」と語りかけると、選手らは真剣に聴き入った。選手会長の太田康介選手は「身近なところに危険があるのを再認識した。周囲から見られる立場として、子供たちに夢を与えられるプレー、行動をしていきたい」と話した。(毎日新聞)

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うちの監督は世界的に超メジャー [Jリーグ]

アルディレスってやっぱりすごいな
メッシとマラドーナを比較したコメントが
スペインで報道されてしまうんだから
そんなコメントを出せる人って世界中でもそういない
かつてアルゼンチン代表として活躍したオスバルド・アルディレス氏は、バルセロナFWリオネル・メッシが、かつてのチームメートであるかのディエゴ・マラドーナよりも上であると考えている。「マラドーナと7シーズン一緒にプレーしたが、彼は素晴らしかった」メッシは24歳にして、バルセロナの最多得点記録を塗り替えた。だが、アルゼンチン代表でワールドカップ(W杯)を掲げたマラドーナほどではないとの声もある。「彼のような選手は、ほかには現れないだろうと思っていた。だが、メッシの方が上だと認めなければならない」「メッシは代表チームで結果を残すに至っていないが、間違いなくそれはついてくる」(Goal)

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元ゼルビア監督・相馬直樹監督解任 [Jリーグ]

ゼルビアで監督をし、好成績を残しJ1にステップアップしていった相馬監督
残念ながら解任
山瀬や田中などマリノスからいい選手を獲得し
今シーズンもブラジル人を3人獲得
それでもだめだった
J1川崎フロンターレは11日、相馬直樹監督を解任すると発表。当面は望月達也コーチが指揮を執り、後任監督が正式決定次第発表するとした。川崎は今季、リーグ戦・ナビスコカップで7戦して2勝2分3敗と低迷している。武田信平社長は「当初の期待を大きく下回り、フロンターレらしいエキサイティングなサッカーが影を潜め、チームが活気を失っている。苦渋の決断ではありましたが、今回の決断をいたしました」と、監督解任の理由をコメントした。監督就任2年目途中で解任された相馬監督は「志半ばでチームを離れることになり、非常に残念です。サポーターのみなさん、これからもフロンターレを支えていってください。ありがとうございました」とチームを通じてコメントした。(デイリースポーツ)
武田社長は「当初の期待を大きく下回る結果で、フロンターレらしいエキサイティングなサッカーが影を潜め、チームが活気を失っている。苦渋の決断ではありましたが、今回の決断を致しました」としている。解任された相馬監督は「志半ばで、チームを離れることになり、非常に残念です。2年目のシーズンはチームの中身としては1歩づつ前に進んでいる感覚を持っており、ここからだと思っていました」とコメントした。(日刊スポーツ)
相馬監督はクラブを通じて「志半ばで、チームを離れることになり、非常に残念です。この2年目のシーズンはチームの中身としては一歩づつ前に進んでいる感覚を持っており、ここからだと思っていました。心残りではありますが、それを残った選手、スタッフに結果につなげていってもらいたいと思います」とコメントした。クラブOBの相馬監督は昨年2月に川崎Fの監督に就任。初のタイトル獲得が期待されたが、1年目の昨季はリーグ戦11位に終わり、ナビスコ杯は2回戦、天皇杯は4回戦で敗退した。今季はリーグ戦開幕2連勝と好スタートを切ったものの、その後は3戦勝ちなし。8日のFC東京との“多摩川クラシコ"では数的優位を得ながら敗れた。ここまでリーグ戦5試合で2勝1分け2敗の勝ち点7で、11位に沈んでいた。(スポニチアネックス)

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4.08:湘南ベルマーレ(A) [2012result]

近所対決2連戦で2連敗
嫌な連敗、次は栃木、まあ簡単な相手はいないのだが

2012 Jリーグ ディビジョン2 第7節
FC町田ゼルビア 0-2 湘南ベルマーレ
対戦:湘南ベルマーレ
会場:Shonan BMWスタジアム平塚
日時:2012年04月08日(日) キックオフ:16:04
入場者数:7,035人
  • 相澤貴志
  • 三鬼海、太田康介、津田和樹、藤田泰成
  • 柳崎祥兵、下田光平、庄司悦大、鈴木崇文
  • 勝又慶典、平本一樹
  • 修行智仁、田代真一、コリン・マーシャル、加藤恒平
  • 65:北井佑季
  • 59:鈴木崇文 >>> 北井佑季、74:柳崎祥兵 >>> ディミッチ、83:勝又慶典 >>> 鈴木孝司

アルディレス
じつに拮抗した試合だったのではないでしょうか。最初に失点してしまってから、そこで終わってしまったようなところもありますが、拮抗した試合だったと思います。そのあともチャンスを何度かつくりました。我々にとっては首位のチームとアウェイで戦うということで臨みましたが、そこまでの差はなかったのではないでしょうか。選手の戦いぶりにも喜んでいます。あとは勝点が付いてくれば。ただ繰り返しになりますが、選手の意欲やプレーぶりには喜んでいます。センターバックを中心に守備も堅くやってくれたと思う。本来のセンターバックがいなくても、それを感じさせなかったぐらいではないでしょうか。というわけで喜んでいます(公式サイト)

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4.01:東京ヴェルディ(H) [2012result]

東京クラシック残念
2012 Jリーグ ディビジョン2 第6節
FC町田ゼルビア 1-2 東京ヴェルディ
対戦:東京ヴェルディ
会場:町田市立陸上競技場
日時:2012年04月01日(日) キックオフ:16:04
入場者数:6,288人
  • 相澤貴志
  • 三鬼海、太田康介、津田和樹、藤田泰成
  • 柳崎祥兵、下田光平、庄司悦大、鈴木崇文
  • 勝又慶典、平本一樹
  • 修行智仁、コリン・マーシャル、加藤恒平、酒井良
  • 65:北井佑季
  • 48:鈴木崇文 >>> 北井佑季、80:勝又慶典 >>> 鈴木孝司、86:庄司悦大 >>> ディミッチ

アルディレス
選手のパフォーマンスは良かったと思ってます。足がつる選手が何人も出るくらい、しっかりとやっていました。ピッチの上で表現してくれた全力プレーについて喜んでおります。前半は大変厳しい、タイトな展開でしたが、自分達の方が少しだけ上回っていたように思っています。後半は相手方に大きいセンターフォワードが入り、ブラジル人のFWも入りました。ああいう大きいFWが入ってから、彼らの流れになりました。マサ(田代真一)とソノ(薗田淳)の両センターバックがいない中でしたが、それでも我々は今までと同じように、攻撃的にプレーできたと思います。自分達の選手には満足していますし、着実に道を歩んでいると思います(公式サイト)

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