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東京ダービー、vs 横河武蔵野FC [対戦相手]

横河武蔵野フットボールクラブ公式サイト
東京ダービーの横河武蔵野フットボールクラブとの闘い
地域密着活性化を目指すクラブ
総合型スポーツクラブとして、地域の人々に愛され、誇りとなるクラブを目指します。(公式サイト)
メンバーにJ1経験者はいなく
スタッフ、選手全員がアマチュアのクラブ
ほかのクラブに比べて練習時間が短く、また仕事のために全員そろって練習ができないことも少なくない(JFLガイドブック)
そんな環境の中現在3位のクラブ
ゼルビアは現在14位
ホームでは2連勝(三菱水島、琉球)、アウェイでは2つのドロー(高崎、ジェフ)
ホーム3連勝を止められるか?
横河武蔵野FC
金子剛 村山浩史
林俊介池上寿之
中島健太太田康介
西口広海金守貴紀
瀬田達弘小山大樹
 飯塚渉 

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対戦相手のFC刈谷 [対戦相手]

http://www.fckariya.jp/
FC刈谷は現在1勝1敗1分けの10位
11位のゼルビアとしてはここは勝ちたい
2連敗の中、ここは勝っておくしかないだろう
FC刈谷でJ1経験選手はMF池上選手がFC東京MF高橋選手が名古屋に所属していた
運営母体は特定非営利活動法人かえるスポーツクラブであり、市民クラブとして活動している。選手全員がアマチュアで2007年現在プロ契約選手は0人である。刈谷市をを中心とした地域に根ざしたチーム作りを目指しており、2006年シーズン所属選手25人中13人が愛知県出身、うち5人が刈谷市出身であった。2007年当初の所属選手27人中11人が愛知県出身、うち4人が刈谷市出身である。2007年6月まで指揮していた安原成泰元監督も刈谷市出身である。に前身となる実業団、日本電装サッカー部として設立された。東海社会人リーグを中心に上位に君臨したが、1995年度の地域リーグ全国決勝大会(1996年1月開催)で優勝し、ジャパンフットボールリーグ(1999年から新JFLにそのまま移行)への参入を果たす。これとともに、日本電装のデンソーへの社名変更に伴いデンソーサッカー部に変更された。その後実業団チームとしては2005年で休部し、2006年度よりクラブチームに移行。地元・刈谷市の市民が中心となって設立した「特定非営利活動法人かえるスポーツクラブ」がチームを運営する。チーム名は一般公募した結果「FC(フットボールクラブ)刈谷」とすることが決まった。(Wikipedia)
FC刈谷
加藤知弘
(森山大地)
小島弘己
(川崎陽介)
酒井康平
(庄司圭佑)
姜曉一
(中山康弘)
日下大資高橋良太
池上礼一石川高大
酒匂宏明西原拓己
(斉藤啓貴)
 山本剛 

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対戦相手、ソニー仙台 [対戦相手]

宮城スタジアムで開催されるvsソニー仙台
49000人のキャパの中できるというのもすごい
日韓ワールドカップのときアルゼンチンvsスウェーデン戦をここで見たのだが
アイマールとかヴェロンとか戦ったここでゼルビアも戦う
イベントもすごい
抽選でPSPがもらえたりピッチで記念写真をしてくれたり(サイバーショットで?)
1勝1敗同士の対決、ここでまずは勝ち越したい
1968年にサッカー同好会としてその歴史がスタートし、長い間、宮城県リーグを主戦場としてきた。しかし、1993年には5年計画によるチームづくりに着手し、JFL昇格を目指す戦いが始まった。そして、翌1994年には早くも県リーグで優勝を達成。それに続く入れ替え戦でも勝利を収め、東北リーグに昇格。さらに、いきなり3連覇を達成する急成長で、東北アマチュアサッカー界における盟主の座を、不動のものとした。JFLへの昇格をかけた1997年度の全国地域リーグ決勝大会でも、全勝で優勝を飾り、目標を達成した。(公式サイト)

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対戦相手、ニューウェーブ北九州 [対戦相手]

JFLホーム開幕戦の相手ニューウェーブ北九州は
シーズンはJFL初挑戦で18チーム中10位
開幕戦はジェフリザーブズに0-0のドロー
与那城ジョージ監督との監督同士の師弟対決でもある
ヴェルディに所属していた選手も多くブラジル人もいる
そして町田市出身の藤吉信次選手がいる
かなり手こずるか?
クラブの前身は北九州市八幡西区黒崎にあった三菱化成(現:三菱化学)黒崎サッカー部である。クラブの運営法人は、長らくNPO法人の北九州フットボールクラブ(以下「北九州FC」とする)であったが、2008年10月10日、登記申請を行い、株式会社ニューウェーブ北九州となった(Wikipedia)
記者会見での監督のコメント
■与那城ジョージ監督(ニューウェーブ北九州/同10位)
JFL1年目は、10位というまずまずの成績。チームの特徴としては、全員がひとつになって頑張ろうとすること。ひとつでも上に行けるように皆で頑張りたいと思います。(スポーツナビ)
ニューウェーブ北九州
佐野裕哉
(長谷川太郎)
宮川大輔
(中嶋雄大)
藤吉信次
(森本惟人)
アラン
(小野信義)
冨士祐樹
(久保田勲)
桑原裕義
(日高智樹)
佐藤真也
(片野寛理)
重光貴葵
(市村瞬)
伊藤琢矢
(永野諒)
タチコ
(ドグラス)
 水原大樹
(船津佑也)
 
参考:サッカーダイジェスト
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対戦相手の佐川印刷SC [対戦相手]

開幕戦で当たる佐川印刷SC
「人もボールも動くサッカー
今年で23年目、監督、全選手が佐川印刷株式会社の社員
JFLには2003年からで15、12、11、15、12、12位という位置
記者会見での監督のコメント
■中森大介監督:昨年は一けた順位を目指しましたが、あと一歩足りませんでした。今年はそうなれるようにチーム一丸で頑張りたい。また企業チームという色を出しながら、1年間頑張っていきたいと思います。(スポーツナビ)
公式サイトのクラブ紹介
1986年に佐川印刷サッカー部として発足し、今年で22年目を迎える。京都府4部リーグからスタートし、1998年に2部リーグ優勝、1部リーグ昇格をきっかけに本格的な強化を図るようになった。そして、2000年には関西リーグに昇格して4位となり、翌年は準優勝。2002年には関西リーグで優勝し、全国地域リーグ決勝大会準優勝によって入れ替え戦出場のチャンスをつかみ、静岡産大を破ってJFLへの昇格を決めた。選手全員が佐川印刷株式会社の社員で、仕事もサッカーも真摯に取り組んでいる。JFLでの活動を通じて会社の発展に寄与することはもちろん、地域に密着した活動を推進している。(公式サイト)

佐川印刷SC
町中大輔
(平井晋太郎)
大坪博和
(奈良崎千喜)
 東純一郎 
樋口大輝
(足立高俊)
中井義樹
(吉沢秀幸)
吉木健一
(吉田慶三)
大槻紘士
松岡真吾
(瀧原直彬)
高橋弘章
(白井脩平)
 金井龍生 
 大石和夫
(川本良二)
 
参考:サッカーダイジェスト
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